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なぜ!?高いのがまったく理解できない絵画集
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誰が見ても素晴らしい作品はやはりそれなりの値段がつくことがあります。しかし一見するとまったく無価値に見える作品にとてつもない高値がつくこともあるそうです。果たして買った人が本当にその作品が素晴らしいと思ったのか、投資目的なのかは謎です。見てみると自分でも描けそうなものや幼稚園児が描いたんじゃないか?ただの落書きなんじゃ?と思うものまでありますが…





1.「無題」-マーク・ロスコ (約28億円)
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2.「青い愚か者」-クリストファー·ウール (約5億円)
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3.「ホワイトファイア」-バーネット·ニューマン (約3億8000万円)
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4.「無題」-サイ·トゥオンブリー (約2億3000万円)
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5.「絵画(犬)」-ジョアン·ミロ (約2億2000万円)
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6.「カウボーイ」-エルズワース·ケリー (約1億7000万円)
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7.「無題」-ブリンキーパレルモ (1億7000万円)
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8.「グリーンホワイト」-エルズワース·ケリー (約1億6000万円)
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9.「Concetto spaziale, Attese」-ルーチョ·フォンタナ (約1億5000万円)
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10.「ブラッド·レッドミラー」-ゲルハルト·リヒター (約1億1000万円)
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via: mainfun

素晴らしい作品集でしたね。

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